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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

穏健

(考え方などが)行き過ぎがなく, おだやかで落ち着いている・こと(さま)。 ⇔ 過激 「~な思想」 ﹛派生﹜~さ(名)

大御

〔「おおみ(大御)」の転。 「おほむ」とも表記〕 (1)神・天皇に関する語に付いて, 高い敬意を表す。 「~ぶく(大御服)」「~とき(御時)」 (2)下にくる名詞が省かれて単独で名詞のように用いられることがある。 「これもうちの~(=「御歌」ノ略)/大和 52」「対の上の~(=「御香」ノ略)は三種ある中に/源氏(梅枝)」 〔「おおん」「おん」は多く「御」と漢字で書かれ, 「おおん」か「おん」かその読み方が決定しがたい。 しかし, 中古の例は「おおん」と読むべきものといわれる〕

御

〔「おおみ(大御)」の転。 「おほむ」とも表記〕 (1)神・天皇に関する語に付いて, 高い敬意を表す。 「~ぶく(大御服)」「~とき(御時)」 (2)下にくる名詞が省かれて単独で名詞のように用いられることがある。 「これもうちの~(=「御歌」ノ略)/大和 52」「対の上の~(=「御香」ノ略)は三種ある中に/源氏(梅枝)」 〔「おおん」「おん」は多く「御」と漢字で書かれ, 「おおん」か「おん」かその読み方が決定しがたい。 しかし, 中古の例は「おおん」と読むべきものといわれる〕

塩気

しおからい味。 塩分。

潮気

塩分を含んだ湿りけ。 また, 潮の香。

歯茎音

⇒ はぐきおん(歯茎音)

大地震

大規模な地震。 → だいじしん

御師

「おし(御師)」に同じ。

悪心

胸がむかむかして, 吐き気のすること。 嘔気(オウキ)。 〔「あくしん」と読めば別語〕

師恩

先生から受けた恩。

子音

⇒ しいん(子音)

歯音

(1)上の前歯と舌先の接触または接近によって発音される子音。 [t][d][n][θ][ð][s][z]など。 前歯(マエバ)音。 (2)中国古代の音韻学で, 子音を五種に分類したものの一。 上の前歯と舌で調音される音。 「心」「邪」「審」「禅」などの子音をさす。

音詩

〔(ドイツ) Tondichtung〕 標題音楽の一種。 詩的内容を音楽で表そうとする試み。 交響詩など。

紫菀

(1)キク科の多年草。 日本・朝鮮・中国・シベリアに分布。 観賞用に栽植もされる。 茎は高さ約2メートルになり, 広披針形の葉を互生。 秋, 茎頂が分枝し, 淡紫色の頭花を多数つける。 漢方で根を鎮咳(チンガイ)・鎮静剤とする。 鬼の醜草(シコグサ)。 ﹝季﹞秋。 (2)襲(カサネ)の色目の名。 表は薄紫, 裏は青。 また, 表は紫, 裏は蘇芳(スオウ)。 秋に着用。

恩師

教えてもらった学恩のある先生。

紫苑

(1)キク科の多年草。 日本・朝鮮・中国・シベリアに分布。 観賞用に栽植もされる。 茎は高さ約2メートルになり, 広披針形の葉を互生。 秋, 茎頂が分枝し, 淡紫色の頭花を多数つける。 漢方で根を鎮咳(チンガイ)・鎮静剤とする。 鬼の醜草(シコグサ)。 ﹝季﹞秋。 (2)襲(カサネ)の色目の名。 表は薄紫, 裏は青。 また, 表は紫, 裏は蘇芳(スオウ)。 秋に着用。

恩賜

天皇や主君から物を賜ること。 また, その物。 「~のタバコ」

桶

〔(2)が原義〕 (1)円形の板を底として, その周りに細長い板を立て並べて, たがで締めた木製の器。 水などを入れるのに使う。 「風呂~」「漬物~」 (2)績麻(ウミオ)を入れる器。 普通, 檜(ヒノキ)の薄板を曲げて作る。 おごけ。 《麻笥》「をとめらが~に垂れたる績麻(ウミオ)なす/万葉 3243」 <i>~=な(=の)物打ち明・ける</i> すべてをさらけ出して, 隠しだてしないさまをいう。 「とんと~・けたやうなお心/浄瑠璃・宵庚申(下)」

麻笥

〔(2)が原義〕 (1)円形の板を底として, その周りに細長い板を立て並べて, たがで締めた木製の器。 水などを入れるのに使う。 「風呂~」「漬物~」 (2)績麻(ウミオ)を入れる器。 普通, 檜(ヒノキ)の薄板を曲げて作る。 おごけ。 《麻笥》「をとめらが~に垂れたる績麻(ウミオ)なす/万葉 3243」 <i>~=な(=の)物打ち明・ける</i> すべてをさらけ出して, 隠しだてしないさまをいう。 「とんと~・けたやうなお心/浄瑠璃・宵庚申(下)」

大塩

姓氏の一。